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ワゴン車で衝突事故に遭いました@北京郊外 

週末に日本人10名、中国人3名で懐柔区郊外の山へBBQに行く途中、雨で車がスリップし・・・

090606_jiko(5a).jpg  

こんな恐ろしい事故に遭いました。(我々が乗っていたのはベージュのマイクロバス)

不幸中の幸いで、死亡者が出なかったのだが、とても恐ろしい思いをしたので、今後、同じような事故が起こることを未然に防ぐためにも、ここにUPしておきます。

+++

出発したのは6月6日土曜日。

北京は朝から小雨が降っていたが、懐柔区のほうは降っていないということで、予定通り出発。

メンバーは、主催をしてくれた中国人のKさんとその御主人、妹さんと、Kさんの友人の日本人10名。

朝8時過ぎに市内を出発し、1時間ちょっと経った頃懐柔区の山の中に車は入っていった。

蛇行する山道を「日光みたい」などと言いながら車は登っていく。

あと20分ほどで到着、というとき、正面にトラックが見え、

「あっ!」

と思った次の瞬間、目の前に見えたのは、こんな光景。

090606_jiko(3).jpg 
その時撮影したのではなく、外で救急車を待っているときに撮影したもの
あとで保険会社とのやり取りで必要なこともあるかもしれない・・・
と思い、 以下の写真はすべて待ち時間に撮影したもの。

ぶつかった瞬間、わたしは頭を前のシートに強打していた。

隣の席(通路側)に座っていたFさんは通路に投げ出され、ワゴン車のドアのステップの凹んだ場所に落ちていた。
急いで手を出して、Fさんを引き揚げる。
Fさんは右側を全身打撲していた。

ぶつかったトラックの方からオイルが流れていたため、引火したら危ない、ということで、全員外に出ようとするが、ドアが開かない。
急いで窓から一人ずつ脱出。

全員の状態を確認すると、Kさんのご主人が額からかなりの流血をしていた。あと、日本人の女性が一人、「たぶん、骨折している」と腕を抑えている。
他の人は、全員打撲で身体が痛いが、外傷は見えなかった。
再度車を覗いたが、こちらの運転手も、トラックの運転手も死亡はしていないことがわかり、一安心。

Kさんがその場で120(救急車)と、自分の勤め先に電話し迎えに来てもらう準備をし始めた。

約20分後に懐柔区第一病院から救急車が到着。

このとき、まだ運転手が扉が開かず脱出できていなかった。
我々の事故で道がふさがれ、後の車が全て止まっていたため現場周辺は人だかりが出来ていたが、野次馬の中国人男性陣が協力して運転席の扉を壊し、運転手を救出。
勿論運転手が一番傷が深かったため、救急車に乗り、他にKさんのご主人、骨折していそうな女性、打撲が酷いFさんなどが最初の救急車に乗った。

それから10分ほどして2台目の救急車が到着。
残りのメンバーがそちらに乗った。

+++

先発隊とは病院で合流。
この頃には病院にKさんの勤め先の同僚Lさんが車数台を出して助けに来てくれていて、まず打撲が酷くない6名が先に市内に戻った。

その後、Kさんのご主人は額と口元を数針縫い、骨折の女性はレントゲンを撮った後、ここでは処置できないので市内の大病院に行くように指示を受ける。
(その後、市内の外資系病院で、手術が必要なため香港か日本での治療を指示されたため、翌日出国されたらしい。)

FさんはレントゲンとCTを撮ったのち、異常が無いことを確認。
2列目に座っていたKさんと、3列目に座っていたわたしは頭部を強打していたためCTを撮ったが、異常無し。

運転手も指の骨折だけで済んだという。
(わたし達が病院に着いた時には、既に自分で歩いていた)

病院で懐柔区の警察から簡単な事情徴収を受け、我々はLさんが準備してくれたワゴン車で市内に戻った。

+++

交通事故に遭ったのは初めてだったが、死亡者が出なかったのが本当に不幸中の幸いだったと思う。

今回の事故で、過失があったのはこちらのワゴンの運転手であった。

ただ、今回の事故の場合、運転手の運転の荒さだけが原因ではなかったと思う。

この日、山に入ったころ懐柔区でも既に雨が降り始めていて、道路が濡れていた。

ここで事故が起きた原因は複数あったとわたしは個人的には思っている。

1.道路が濡れていた。

2.山道なのに、運転手がしなくても良い無理な追い抜きをした。

3.道路にオイルがあった。

「2」は中国では本当によくある光景で、何故かこの国の運転手は急いでもいないのに、しなくても良い追い抜きをギリギリで行う。
道端で見る事故も大多数がこの失敗によるものだ。

今回は、「2」の上に、「3」があったと思う。

これは、事故後、現場で救急車を待っているときに気がついたのだが、我々がぶつかったトラックから出たオイルとは別に、もっと手前の道もオイルで光っていたのだ。
あとで他のメンバーに聞いたところ、このオイルは車の中からも見え、「あそこが油で光っているから危ないな」と思った途端の事故だった、と言った人もいた。

恐らくこの場所は事故多発現場で、前回の事故でこぼれたオイルが雨で表面に出てきて、そこに追い抜き直後でハンドルを急に切ったワゴンの運転手がオイルで滑ってブレーキが利かず、そのままトラックに衝突したのが今回の事故だと思うのだ。

*運転手は、某外国人マンション管理部が推薦する信頼のおける会社の、15年無事故のドライバーをお願いしていたとのこと。

事故は、トラックが自車線を直進しようとしているところに、ほぼ90℃の角度でワゴン車が突っ込んでいる。

090606_jiko(7).jpg 
写真右端にトラックから漏れたオイルが見える。
写真には撮っていないが、ワゴン車の左側の道にもオイルが光っていた。

090606_jiko(2).jpg 
わたしが座っていた席 (写真中央)
あとで全員の状態を確認したところ、
2人席の窓際の人は比較的軽症で、
通路側の人が投げ出されたりして重症だった。
ちなみに、このワゴン車にはシートベルトは無かった。

090606_jiko(4).jpg 
衝突の衝撃で椅子が前傾している。

090606_jiko(6).jpg   
運転席
この衝撃で運転手及びトラックの運転手が死亡していなかったのは奇跡

+++

骨折をした方や、顔に傷ができたKさんのご主人は本当に大変な事故だったと思うが、振り返ってみて、これはやはり不幸中の幸いだったと思う。

今回、ワゴン車はトラックに突っ込んだが、これが相手が一般の乗用車だった場合、相手の車が潰れて、乗用車側の人間は死亡していた確率が高い。
トラックだったのは本当に良かったのだと思う。
また、トラックの運転手も怪我で済んだので、怪我をされた運転手の方には申し訳ないが、これも不幸中の幸いだった。

乗用車ではなく、何も車がいなくても、ワゴンはオイルで滑っていた可能性が高く、そこに何も無かった場合崖に直接衝突し、その場合衝撃はもっと大きく、運転手を始め死亡者が出ていた可能性もある。

その場合、車体への衝撃も大きく、壊れた椅子に挟まれて全員足を骨折、という事態にもなりかねなかった。

雨の山道にオイルがこぼれたままの状態だった、というシチュエーションを想定した場合考え得る最悪のケースの中で、そこをクリアできなかったことは非常に残念だったが、事故を起こしてしまった中ではまだましな状態だったのではないか、と思う。

また、北京郊外だったことと、Kさんがテキパキと動いてくれたので、病院や市内に戻る手配がスムーズに動いた。
しかも、土曜日だったため病院も一般外来がおらず、救急対応だったので検査もとても早かった。
これが、一人で旅行中の、中国の田舎の山道での出来事だったら・・・と思うと、この10倍以上も不安だったと思う。

+++

午後に帰宅したときには、疲れと恐怖による頭痛で寝込んでしまったが、夜には回復した。

病院にいる時も気がつかなかったが、夜、冷静になってみると、右耳の上にたんこぶができており、右肩にも打撲の跡があった。
正面のおでこをぶつけたと思っていたが、どうやら右側に傾いた状態でシートに強打したらしい。

また、打撲の瞬間、身体が自動的に防御の姿勢を取ったようで、首・腕・背中がひどい筋肉痛で痛い。

それにしても、あの事故で、この程度の傷で済んだのは本当に良かった。

わたしの前職で一緒に働いていた方が、第三国で交通事故で亡くなられたという経験をしている。
今回の事故も、衝撃の一瞬のことはわたしも記憶にない。
わたしはその一瞬からまた「その後」があったが、亡くなられた方はそこで全てが終わってしまったのだ、と、事故現場で改めて思い出し、涙が出てきた。

交通事故は、本当に怖い。

+++


Kさんからも電話がかかってきて、お互いの状況を確認した。

翌日はFさんからも連絡が来て、打撲が酷くなっていないことをお聞きし、安心した。

今回のメンバーは、実はFさん以外の方は初対面で、BBQのときにお名前等伺おうと思っていたのに、その前にこんなことになってしまい、そのまま別れてしまったため、お名前等分からずじまいだった。

にも拘らず、事故の最中誰もパニックにならず、皆が冷静に対応していたため、現場でも混乱等起きなかったのだと思う。

今回のBBQはKさんが選んだ美味しいカルビを食べられるはずだったので、全員の傷が治ったころ、同じメンバーで「6.6の会」として、仕切り直しの焼き肉会をする、ということになった。
但し、遠出はもう怖いので、市内の焼き肉屋で…。

+++

その後、わたしは首など筋肉痛が酷いところにバンテリンを塗っていますが、体調的には大丈夫です。
たぶん、脳も大丈夫だと思います。

みなさんも、雨の日に特に山道に行くバスに乗る時には、運転手にはくれぐれも「急がないんだから、無理な追い越しはするな。曲がり道は慎重に運転してくれ。」とくどいほど言ってください。
(長距離の路線バスだと無理だけどね。中国はバスの事故は本当に多いから、長距離移動の際はなるべくバスには乗らない方が良いと思う。)

+++
 
当ブログにエントリーした情報をindexページに纏めました。

《週刊中国的生活》 index:レストラン 
《週刊中国的生活》 index:中国茶 
《週刊中国的生活》  index:北京おもしろSpot 

+++   


 

 


 


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コメント

・・・

指を骨折されたとのことですが、皆さん命に別状はなかったとのこと、何よりでした。
確率の差はあるにせよ、日本に居ても十分に巻き込まれる可能性の交通事故。
自分が運転しているならまだしも、乗せてもらう身としては防ぎようがなく、災難としか言えませんね。
あまりの激しい事故に言葉もありませんが、ゆっくり静養され精神面の回復に努められて下さい。

>ダーシーさん

御心配頂き、ありがとうございます。
運転手さんが指を骨折、乗客1名が腕を骨折しましたが、本当に命に別条が無かったのは不幸中の幸いでした。

乗っている身ではなかなか予防もできませんが、危ない場所には近づかない、ということになるでしょうか。

ほんとに大変でしたね、写真を見るとかなりひどい事故ですね。
怖かったでしょうね、大きな怪我がなくてほんとによかったです。
たしかに中国でタクシーに乗ると曲芸みたいな運転をするドライバーもいますよね
バスなら安心なのかと思っていましたが、そうでもないようですね。
今後、バスやタクシーに乗るときは注気をつけます・・と言っても乗る側が注意するのは難しいですよね・・
今回の出来事は残念でしたが6・6の会の皆さんとは普段の食事会で出会う人たちより仲良くなれそうですね。
打身辛そうですがバンテリンいっぱい塗って、マントウいっぱい食べて早く元気になってください!。

大変でしたね

私も端午節に郊外に行ったばかりなので、こういうの巻き込まれる確率は日本より高いかも・・・と感じました。なにはともあれゆっくりなさってください。

ゆっくり休んでください

大変だったね。もう雨の日は外出しないほうがいいな。市内でも危ないもんね。お大事に。

怖かったですね、
本当に無事で良かった。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

よかった

びっくりした。

無事で何より。
交通事故の後遺症は後から出てくるし、長くひきずることもあるから、その都度ケアしてください。
わたくしも身体のあちこちがそんな感じ。

>mustacheさん

中国の運転手は、アクセルとブレーキの踏み方や、カーブの仕方が乱暴なので、いつも冷や冷やしていたので、とうとう・・・と言った感じです。
今後はこの写真をプリントアウトして持ち歩き、郊外で車に乗る時には、
「わたしは以前こんな体験をした。もう怖いので、無理な追い抜きはしないで、ゆっくり安全に行ってくれ」
と言うつもりです。

>陸太太さん

御心配頂き、ありがとうございます。
日本でも事故はありますが、やはり頻度はこちらのほうがずっと多いですね。
特に郊外での事故はかなり多いといつも思っていました。
しばらくはおとなしくして、身体を休めることにします…。

>みどりさん

御心配頂き、ありがとうございます。
郊外に行く予定の日に雨が降ってしまうのって、準備が難しいですね。
この日も肉も野菜も大量に準備してしまってくれていたので、「えいやっ!」で行ってしまったのが失敗だったと思います。
天気予報を見て、雨の予報が出ていたら潔く延期をすることも必要ですね。


>つるるん

御心配頂き、ありがとうございます。
中国と日本の運転の違いは、数え上げればキリがないですが、目立つ物で言えば
・ブレーキ/アクセルの踏み方が乱暴
・無茶な追い越しをしすぎ
・車間距離が近すぎ
があり、これはつまり、自転車のこぎ方何ですよねー・・・。
ドライバーの皆さん、車での安全性を確保した運転ではなく、自転車感覚で運転しているので、事故が多いのだと思います。これは教習所の責任も大きいと思っています。

〉susuさん

御心配頂き、ありがとうございます。
本当に、無事なことが何よりでした。
しばらくは体調の変化には注意します。

大変だったのに!!

ともこさん、事故被害者の一人なのに・・・
教訓的にこうやって紹介して、我々に危険提示してくださって、スゴイです。
以降、自分にもともこさんのいう教訓を言い聞かせるようにします。

一日も早い完全回復を願います。

現場の皆さん、大事がなくて本当に良かったです。でも後から症状が出てしかも長引く打ち身やむち打ち症にご注意くださいね。

気をつけなきゃとは思ってても車に乗せてもらう身では何もできない、と思ったらともこさん、

>今後はこの写真をプリントアウトして持ち歩き、郊外で車に乗る時には、「わたしは以前こんな体験をした。もう怖いので、無理な追い抜きはしないで、ゆっくり安全に行ってくれ」と言うつもりです。

ってちゃんと対策を講じてるところがさすがです!
私も「急いでないから無理しないで。怖い運転をしないで」くらいの中国語をきちんと覚えて運転手に伝えられるようにしようと思いました。
でも聞き入れてくれるかしら??^^;

ほんとにご無事でなによりです。
私も最近冷や冷やした経験があり、写真を見てぞっとしました。
うちの旦那がよくドライバーに運転を注意するんですけど、やっぱりそういう注意喚起も大事ですね、、。

お見舞い申し上げます

かすり傷程度でよかった。回復も早いと思うけど、ホント無理しないようにね。お大事に!
それにしても、当事者だというのに、まるで他人事観察・報告のような鉄のようなその冷静さはどこから? 
紛争の最前線の爆風の中でマイクを握って報道するキャスターになれるよ~!

お大事にしてください。

事故現場の写真をみてゾゾッとしました。子供が同じようなスクールバスに乗って学校に通っているので、再度シートベルトはしてる?と確認しようと思いました。ともこさんも充分休養なさってくださいね。

>あきんぐさん

御心配頂き、ありがとうございます。
わたしは個人的には

・郊外でのアウトドアイベントは、雨天中止も想定して計画を立てる。
・チャーター車の運転手には、くどいぐらい具体的にどういう風に運転して欲しいか伝える。

ということを強く教訓として感じました。
ただの外出だと、雨だと中止にできますが、アウトドアイベントだとなかなか当日になって「やっぱり止めようよ」とは言い辛いので、最初から雨の予報が出ていたら食品等買う前に中止か延期の決断をする、というのは必要なことだと思ったので、書いた次第です。
北京は雨が少ないので、なかなか雨天の想定をしないので。(わたしだけかもしれませんが。)



>peaさん

御心配頂き、ありがとうございます。

仕事をしているときには、出張先で白酒の強要をされた時用に、肝臓が悪いことが表記された健康診断の結果のコピーを常に持っていました。
「肝臓が悪くて飲めないんです」
と言っても、聞いてもらえない時に見せるためにです。(そういうことが何回もあったので)
不思議なことに、これを持ちだしてから、白酒の無理な強要が無くなったので、
今度は健康診断書のコピーを事故の写真に替えて、持ち歩こうと思っています。
一種のジンクスですね。

>xiaomao07さん

御心配頂き、ありがとうございます。

中国の運転手さんと日本人とでは、「安全」の考え方が違うようなので、その点を具体的に言わないとダメだなぁ、と今回改めて思いました。
あの不要な追い抜きを“運転が上手い”と勘違いしている人とか結構多いので・・・。
車間距離が近いのもすごく嫌なのですが、これは普段人同士が並んでいるときの距離も近いから、文化的に仕方ないのでしょうか・・・。
街中でバスに乗っているときにも、後にバスが急接近してくると冷やっ!っとします。

>zhaozhaoさん

御心配頂き、ありがとうございます。

一緒にいた皆さん冷静で、救急車を待っている間にここにUPしたような話をメンバーでずっとしていたんですよ。
現場を見ながら話をしていたので、オイルの件とか、たぶん我々の推測は当たっていると思います。

皆さん旅行者じゃなかったということや、Kさんがテキパキ迅速に行動していたこともあり、事故に対する不安はありましたが、中国ということに対する不安はあまりなかったのかもしれませんね。

わたしも救急車を待っている間にまず電話したのは、相棒じゃなくて、保険会社の担当者でしたから・・・!大丈夫だと思ったので、無駄な心配かけても仕方ないな、と思って電話しなかったのですが、しばらくしてから、「いや、この後具合が急変して死んじゃうかも!」と思い、2番目に電話入れましたが・・・。

>Beixiaojie5

御心配頂き、ありがとうございます。

外国人のお子さんを預かっているドライバーさんは、くどいぐらい細かい注意を受けていると思いますが、急ブレーキなどあるかもしれませんので、シートベルトはしたほうが良いかもしれませんね。
日本では後部座席でもシートベルトが義務付けられていることを考えると、中国に来ると「ゆるゆるだなぁ・・・」と思ってしまいますね。
(日本に帰ると、シートベルトを付ける習慣が無くなっていて、いつも注意されます)

お大事に

大変な目にあっちゃったねぇ~~。
命に別状がなくてよかった、みんな。

でも、鞭打ちとかなる人もいるらしいから、気をつけてね!

日本のシップとか必要だったら送るよ。

>わははららん

コメントありがとう。

むち打ちって後からも来るのかな?
明日で1週間ですが、今のところピンピンしています。

> 日本のシップとか必要だったら送るよ。

ありがとう!今のところ、持参したバンテリンで対応可能です。
わははららも車の事故には気を付けてね!

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